5.18.2011

コミュニケーションをやめるのは簡単ですが、継続すると言うことは、ドキュメンタリーと言うことだと最近思っている


今日の東京は晴れのち曇り。
いつもどうり感覚で文章書きますが、
今日ポストにSD・福田さんから9年間に及ぶプロジェクト、とりあえずの継続集大成!(勘違いだったらごめんなさい)CD『Tara Jane O'Neil & Nikaido Kazumi』が届いていました。おめでとうございます!ドキュメンタリー・ミュージック!

自分も何人かの海外の芸術家と交流を途切れることなく何年も継続していますが、大変であって、大変じゃない、実は何年か同じ海外の芸術家とコミュニケーションしていると途中でいろんなことが麻痺してくるのです。皆さんはどうか解りませんが、私に限っては自分の中で、あの人のためだったら、使命と言うか、いろいろ芽生えてくるのです。
お互の生活があるし、家族もあるし、育った環境も言語も食べ物も見た映画も音楽も本も服の趣味も考え方も違う人とビジネスをする、同時に友人でもあったりもしますので緊張感などのバランスを保たないと、良いクリエイティビティなど生まれない。
、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、難しくなってきたので、この辺にします。

海外の同じ芸術家と何年も関係を継続している日本人や日本の会社は信用できると私は思っている。
これ、その人や会社の商品・作品を購入する時の重要なポイント、ぜひ参考にしてみてください。